データ形式 JMPAカラー OSバージョン ファイル形式 原稿の送稿 備考
J-PDF
(最も推奨)
JMPAカラーに準拠している(=色味を確認できる) Mac OS X最新Ver.に対応 PDF 4点セット 最も推奨されるデータ形式。2011年4月開始予定のオンライン送稿に対応する唯一のデータ形式。
J2(推奨) Mac OS X(10.2.8〜10.4.x) EPS 3点セット  
J1 Mac OS 9(9.2.2以下) EPS 3点セット  
F2 JMPAカラーに準拠していない(=色味を確認できない) Mac OS X(10.2.8〜10.4.x) EPS 3点セット
F1 Mac OS 9(9.2.2以下) EPS 3点セット

3点セット:原稿データ、出力見本、データ仕様書
 4点セット:原稿データ、出力見本、データ仕様書、プリフライトレポート
JMPAカラー原稿制作の導入方法など、くわしくは雑誌広告デジタル送稿推進協議会HPをごらんください。

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2011年1月1日より、原則として廃止させていただきます。 同ビジュアルでも新規原稿の入稿をお願いします。緊急の場合などは担当者までご相談ください。
製本上、三方断裁の作業がございますので、原稿作成の際は天地・左右に追いこみ(セーフティ)を設けて下さい。
追いこみ(セーフティ)は仕上がり寸法の天地左右から、切れてはいけない文字・ロゴ・写真等に対して10mm以上とるよう願います。
無線綴じ・平綴じの場合
原稿サイズ=仕上がり寸法となりますので、追いこみ(セーフティ)は原稿の天地左右から各10mm以上お取り下さい。
中綴じの場合
センター折に近づくにつれ、左右の仕上がり寸法が短くなっていきます。これにともない左右の追いこみ(セーフティ)も大きく変化しますので、各媒体の料金表に表示したサイズをご確認下さい。
グラビア印刷は、その特質上(用紙の薄さ、紙の伸び縮み、高速輪転印刷等)、印刷時に若干の見当ずれが生じます。レイアウトの際、13級(9ポイント)以下の文字・表罫などに対して3色の掛け合わせ・ケ抜き合わせ・白抜き等は避けて下さい。
活版印刷ページで使用する紙焼きは、スクリーン線数65線で通常お願いしております。しかし、写真・絵柄については、55線の製版でないと、紙質にあわずツブレ・汚れが出ることがあります。また、10級(7ポイント)以下のヌキ文字はつぶれますので、使用を避けて下さい。
ハガキの場合、紙どりの制約がございますので、寸法の厳守をお願い致します。(ベロ部分は印刷所にて調整する場合がございます)郵便用バーコードとの関係上、原稿の目縮め・目伸ばしは一切行いません。また、天地左右、小口・ノドご指定を必ずお願い致します。
ノド側の指定:
きりとり線を設定いただくか、出力見本に「ノド側」を記入して下さい。
1 種類 モデル2のみ
2 セルサイズ 0.35mm以上
3 バージョン(セル数) レベル9以下
4 誤り訂正レベル レベルQ以上
5 色数 墨ベタ1色
6 コード上下左右の余白(マージン) 5セル以上の余白※※
7 拡大・縮小 原寸での使用をお奨めします。
8 入稿フォーマット 解像度は原寸サイズでの使用で300dpi以上
データ形式はモノクロ2階調のTIFF
もしくはPhotoshop EPS/Illustrator EPS

CMYK4色で作成されたQRコードや色の薄いQRコードは読み取りができない場合があります。また、活版は墨ベタ1色で読み取りができない場合があります。
※※QRコード上下左右の余白は「5セル」以上のアキを確保してください。

QRコードの読み取りは携帯電話各社で完全に保証されておりません。読み取り環境や条件によって読み取りが困難になる場合がありますので、注意書きの記載をお願いします。

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