好評発売中!


魔性の少年伯爵、降臨。
マリオネット 1巻
愛田真夕美
定価710円(税込)
伯爵家に生まれ、幸せに暮らしていた少年ダニエル。だが父の再婚から幸福の歯車が狂い始める。財産狙いの義母、禁断の想いに身を焦がす姉…美しくも妖しいゴシック・ホラーの名作!
解説/谷山浩子
闇を見透かす、妖艶なる瞳。
マリオネット 2巻
愛田真夕美
定価710円(税込)
冷たい策略の森の中、迷えるダニエルを導く天使の運命は!?『ガラス細工の森』完結編に加え、寄宿学校での生活を始めたダニエルを描く『カシスの庭』がスタート。大充実の第2巻!
解説/藤田香織
 

合同体育祭目前?
超もりあがりの風早橋学院

紅茶王子 3巻
山田南平
定価740円(税込)
合同体育祭の準備で、奈子たち「お茶会同好会」のメンバーは大忙し。カップル発生率抜群と聞けば、そりゃ気合が入ります。案の定(?)超美形キャラが出現して…!? 3・4巻同時発売。
解説/鈴木めぐみ
新メンバー(?)登場☆
どうなるお茶会同好会!?

紅茶王子 4巻
山田南平
定価740円(税込)
5人目の紅茶王子=ホンムータン。なかなか折り目正しいヤツだけど、アッサムとの間が何やら微妙。仲直りのきっかけにと、奈子が催したお茶会も…。3・4巻同時発売です。
解説/加藤千恵

ご近所で評判の一家です!
夏藤さんちは今日もお天気
わかつきめぐみ
定価620円(税込)
留守がちの父が再婚した相手は上の姉ちゃんの4歳上で24歳! 新婚夫婦に子供3人、愛犬琴丸、通い猫のヨツジロが加わって大騒ぎ!!
この町で私、一生懸命がんばるから
タッジー・マッジー 
3巻(完結)
山口美由紀
定価650円(税込)
魔女ルルーが復活する夏至の日、町から子供達が消えた。ロッテは敵の手から町を、仲間を救うことができるのか!? そしてシルヴィとの恋の行方は…!?

大そうじ。でも始める前に…!?
そりゃないぜBABY 4巻
立野真琴
定価650円(税込)
小学校の運動会と中学校の体育祭。応援とお弁当づくりに大ハリキリの桃子さんと敬四郎パパ。大喜びの子供達。ところが突然の仕事でパパが行けなくなって!? 大好評のスーパー家政婦コメディ。
プロフェッショナルに事件を解決!!
パズルゲーム☆
はいすくーる
 第14巻
野間美由紀
定価620円(税込)
葉蔓高校ミステリ研以来の名コンビ(?)香月と大地。VIPが利用する高級病院で事件に巻き込まれた二人は!? 「プロフェッショナル編」「Jr.はいすくーる編」などを収録した本格ミステリー第14弾。
解説/三橋 暁


   

好評発売中!


紅茶の好きな女のコに、
悪いコはいません!!

紅茶王子 2巻
山田南平
定価740円(税込)
風早橋学院・体育祭も後半に突入し、盛り上がりは最高潮! 最大の目玉・学年別対抗リレーで、葉桜生徒会長と対決することになった奈子。果たして勝負の行方は? そして不穏な動きをみせる謎の美形留学生・セイが登場。彼の目的は一体!?
解説/久美沙織
人間への復讐に燃える魔女ルルーの完全復活までに、答えをみつけられる!?
タッジー・マッジー 2巻
山口美由紀
定価680円(税込)
魔法の力を持つロッテの一番の願いは、普通の女の子に戻ること。でも「むかし魔女が住んでいた村」に、魔女ルルーが復活して…!? 村を怒れる魔女から守るため、ロッテと仲間たちが立ち上がる!

味見させてもらえる?
そりゃないぜBABY 3巻
立野真琴
定価650円(税込)
あさひとのぞみの通う小学校に、美穂の兄・拓哉が転入してきた。超性格の悪い拓哉に、あさひはマジギレしちゃったのだけど…。キュートで優しいスーパー家政婦☆桃子さんの出番です!!
くわ太の体育会系コメディ
涙の完結編!

男の華園 2巻(完結)
桑田乃梨子
定価710円(税込)
無理矢理男子新体操部に入部させられたゆかりクンだが、次第に新体操の楽しさに目覚め、先輩達との毎日も欠かせないモノとなって来た。雪野や空美とのカンケイにも変化が生まれて…ああ、青春☆

欲望に身をまかせ
愛に懊悩する

バラと最悪の魂 1巻
高口里純
定価890円(税込)
幾重にも重なる秘密、絡み合う絆――文筆家の父と3人の息子、それぞれの伴侶・家族が織り成す、エロティシズムあふれる愛憎劇。
暴かれる秘密 喪われる絆
バラと最悪の魂 2巻(完結)
高口里純
定価890円(税込)
父の再婚をきっかけに、息子たちの運命もまた変転する。愛と欲望の迷路の行き着く先はいったい――!? 高口里純渾身の文芸ロマン完結!!
 

ただひとりの大切な人よ
どうか僕の弱さを受け止めて

幻迷宮・双迷宮
−京&一平シリーズ 8−

神谷悠
定価710円(税込)
劇団ZIGに所属する一平の後輩・川本貴文は、劇団への度重なる嫌がらせの犯人を見つけて欲しいと京に相談するが…!? 人の心の闇に棲む“夢獣”に打ち克つのは一体、誰――。
解説/梅澤鈴代
 

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